ページの先頭です。 ページの本文へ メインメニューへ フッタへ
メインメニューです。

 

HOME製品紹介家庭用製品生産終了モデル清潔 SS, RS, TSシリーズ(2015年モデル):ルームエアコン

清潔 SS, RS, TSシリーズ(2015年モデル):ルームエアコン

エアコン内部の汚れ、ニオイを防いで吹き出す風も清潔に。


室内機 内部説明図

フィルター自動清掃(搭載シリーズ S,R)

フィルターの目づまりを防いでお手入れカンタン

お手入れの手間がうんと減ってラクラク。お好きな時間に手動で清掃することもできます。

フィルター自動清掃

1回の清掃にかかる電気代 1年間毎日清掃しても 1回の運転時間
SSシリーズ 約0.02円(注3) 約5.7円(注3) 約6分
RSシリーズ 約0.04円(注3) 約14円(注3) 約8分

(消費電力量:SSシリーズ 約0.58Wh、RSシリーズ 約1.40Wh)

 

お手入れカンタン!

溜まったホコリもカンタンにポイ!
お手入れは約1年に1回(注4)。お手入れ時期は本体のフィルターランプがお知らせします。
溜まったホコリもカンタンにポイ!
●ホコリや油汚れが多い環境等でご使用になる時はエアフィルターを取り外して水洗いすることをおすすめします。 

 

内部クリーン運転(熱交換器、送風機、送風路)(搭載シリーズ S,R,T)

つけたときの、あの「イヤなニオイ」を防ぐ

内部クリーン運転 約2時間で完了!

内部クリーン運転 1回の電気代

SSシリーズ 

RSシリーズ 

 TSシリーズ

 約0.2円(注3)

 約1.2円(注3)

 約1.2円(注3)

(消費電力量:SSシリーズ 約8.1Wh、RSシリーズ 約45.0Wh、TSシリーズ 約45.0Wh)

 

運転停止後にエアコン内部を乾燥させてカビの成長を抑制(注5)

内部クリーン運転なし:カビの菌糸が伸張、内部クリーン運転あり:カビの菌糸の伸張を抑制

 

バイオクリア運転(搭載シリーズ S,R,T)

バイオクリアフィルターに吸着した汚れを酵素と尿素の力で抑制 (注6)

バイオクリアフィルター付近の温度・湿度をコントロールして、アレル物質(花粉、ダニのフン・死がい)の抑制効果を促進します。

【フィルター上にダストを乗せ、60分間静置後の抗原を比色ELISA法で測定。フィルター単体の性能であり、実空間全体に効果が及ぶものではありません。】

 ■バイオクリア運転1回の電気代 約0.7~2.2円(注3)

バイオクリア運転 約1.5時間で完了!

●常時発生し続けるニオイ成分(建材臭・ペット臭など)はすべて除去できるわけではありません。また、タバコの有害物質(一酸化炭素)などは除去できません。

 

防カビエアフィルター(搭載シリーズ S,R,T)(注1)

防カビ材を練り込んだ極細フィルターで、ホコリがエアコン内部に侵入するのを防ぎます。

 

清潔プレコート熱交フィン(搭載シリーズ S,R,T)

清潔プレコート熱交フィン
熱交換器のアルミフィン表面を有機系親水性コーティング処理。フィン表面に汚れが付着しにくくなります。

抗菌ファン(搭載シリーズ S,R,T)(注2)

抗菌仕様の送風ファンが、カビの成長を抑制。イヤなニオイが吹き出すのを防ぎます。

■ファン表面における細菌・カビの成長比較

 カビ菌 抗菌なし/抗菌あり


抗菌ダストボックス/抗菌ブラシ(搭載シリーズ S,R)(注2)

抗菌仕様のダストボックス、ブラシはまるごと水洗いができます。


室外機にも気くばり

厳しい屋外環境にもしっかり安心構造。

室外機 Sシリーズ

プリント基板コーティング(搭載シリーズ S,R,T)

プリント基板コーティング
室外機の頭脳部分であるプリント基板を樹脂コーティング。
湿気や虫からしっかり守ります。 

高耐食溶解メッキ(搭載シリーズ S,R,40TS2・56TS2)(注7)

高耐食溶解メッキ
室外機の底板には、耐食性、耐熱性にすぐれた溶融メッキ鋼板を使用。塩害や温度変化にも強く丈夫です。 

 

注1
【試験機関】一般財団法人ボーケン品質評価機構 【試験番号】19408-1~3 【試験方法】ハロー試験法
注2
【試験機関】一般財団法人日本食品分析センター 【試験番号】第307040016-001号 【試験方法】JIS Z2801 2000「抗菌加工製品-抗菌性能試験方法・抗菌効果」5.2プラスチック製品などの試験方法 【試験結果】抗菌活性値2.0以上 対象部位:送風機、ホコリ除去ユニット
注3
SSシリーズ:SRK40SS2、RSシリーズ:SRK28RS、TSシリーズ:SRK28TSで測定。新電力料金目安単価は、1kWh=27円(税込)で試算。
注4
お部屋の環境によりお手入れの頻度は異なります。
注5
SRK40SS2で測定。エアコン内部にカビセンサー(環境生物学研究所製)を設置して、室内27℃・室外30℃にて9日間(1日あたり冷房4時間運転)後の内部クリーン運転ON / OFF時の培養結果比較(当社試験結果)
注6
《 アレル物質》 【試験機関】 独立行政法人国立病院機構相模原病院 【試験番号】No. 1536  【試験方法】フィルター上にダストを乗せ60分間静置後、抽出した抗原を比色ELI SA法・蛍光ELISA法で測定 【試験結果】スギ花粉72.7%抑制 ネコ上皮83.5%抑制 コナヒョウヒダニ83.5%抑制 ヤケヒョウヒダニ93.6%抑制
注7
溶融亜鉛(Zn)を主にアルミニウム(Al)、マグネシウム(Mg)からなる溶融メッキ鋼板です。

ページのトップへ戻る