ページの先頭です。 ページの本文へ メインメニューへ フッタへ
メインメニューです。

 

HOME製品紹介省エネ関連製品住宅用火災警報器 ホーチキ

住宅用火災警報器 ホーチキ

住宅用火災警報器の交換の目安は、設置から約10年です

お宅の火災警報器にも寿命があること、ご存知ですか?

【一般社団法人 日本火災報知機工業会でも「10年目の目安」の取り替えを推奨しています】

どうして10年経ったら交換しなくちゃいけないの?

電池寿命や電子部品の劣化から火災警報器としての機能が低下し、
火災を感知しなくなるリスクが高まります。

新しい警報器への交換をおすすめします。

最新の住宅用火災警報器にリフレッシュ!

 

【お確かめください】
見慣れた警報器はありませんか?その警報器は、交換時期を迎えているかもしれません

【2005年発売】 SS-2LH(煙式)、SS-FD(熱式) 【2006年発売】 SS-2LL(煙式)、SS-FG(熱式)

2005年発売 SS-2LH(煙式)、SS-FD(熱式)

2006年発売 SS-2LL(煙式)、SS-FG(熱式)

【2007年発売】 SS-2LP(煙式)、SS-FH(熱式) 【2008年発売】 SS-2LQ(煙式)、SS-FJ(熱式)

2007年発売 SS-2LP(煙式)、SS-FH(熱式)

2008年発売 SS-2LQ(煙式)、SS-FJ(熱式)

【設置時期を調べるには】
火災警報器を設置した時に記入した「ご使用開始年月」を確認してください

  • 商品名(商品記号)を確認
  • 設置した時に記入した「ご使用開始年月」を確認
    (注)記入場所は、製品により異なります

●新しい警報器を購入したら、本体の側面などに油性ペンで「設置年月」を記入しましょう。

「ピッ・・・」あれ?この音、何の音?
電池切れ警報時の音の止め方・電池の取り外し方

 

警報器は電池で動いています。

約10年を経過した警報器からの「電池切れ」の音かもしれません。

ここでは、「警報器の止め方」「電池の取り外し方」を解説します。

SS-2LH(煙式)/FD(熱式)シリーズ&SS-2LL(煙式)/FG(熱式)シリーズ

電池切れの場合

約50秒おきに「ピッ、ピッ、ピッ」
約10秒おきにフラッシュ

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG 電池切れの場合

障害でも鳴る場合があります。
 

一時的に警報音を止める場合

点検スイッチを押す
 

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG 一時的に警報音を止める場合

点検スイッチを押すと警報音は止まりますが、約12時間を経過すると、また警報を発します。

完全に警報音を止める場合

1.内臓電池を取り外します 2.カバーを取り外します

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG 内臓電池を取り外します

完全に警報音を停止するには、内臓電池を取り外します。(プラスのドライバが必要です)

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG カバーを取り外します

ドライバでネジを2本抜き、カバーを取り外します。

3.コネクタを引き抜きます

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG コネクタを引き出します

電池を取り出し、電線を引っ張り、コネクタを引き抜きます。

SS-2LH/FD&SS-2LL/FG

電線を強く引くと、コネクタごと外れます。

(注)取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄してください。
なお電池は分解せず、コネクタ部分をテープで絶縁してから廃棄してください。

SS-2LP(煙式)/FH(熱式)シリーズ&SS-2LQ(煙式)/FJ(熱式)シリーズ

電池切れの場合

約50秒おきに「ピッ」、約10秒おきにフラッシュ

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ 電池切れの場合

2LQ・FJシリーズは、約1時間おきに3回「ピッ電池切れです」と音声でお知らせします。

一時的に警報音を止める場合

点検スイッチを押す

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ 一時的に警報音を止める場合

点検スイッチを押すと警報音は止まりますが、約12時間を経過すると、また警報を発します。

完全に警報音を止める場合

1.内臓電池を取り外します 2.電池蓋を外します

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ 内臓電池を取り外します

完全に警報音を停止するには、内臓電池を取り外します。

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ 電池蓋を外します

裏側の銘版の「切り取り線」部を切り、電池蓋フックを押し上げます。

3.コネクタを引き抜きます

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ コネクタを引き出します

電池を取り出し、電線を引っ張り、コネクタを引き抜きます。

SS-2LP/FH&SS-2LQ/FJ

電線を強く引くと、コネクタごと外れます。

(注)取り外した住宅用火災警報器や電池は市町村条例に基づいて廃棄してください。
なお電池は分解せず、コネクタ部分をテープで絶縁してから廃棄してください。

古い警報器の電池を取り外したら、新しい警報器のご購入をお願いします

火災警報器は
どこに行けば
買えますか?

ホーチキの住宅用火災警報器は、家電量販店やホームセンターなどで購入できます。
当社三菱重工冷熱でも取り扱っておりますので、詳しくはお問い合わせください。

 

おすすめの
警報器は
ありますか?

無線連動型をおすすめしています。
ひとつが鳴れば家中に火災をお知らせするので、他の部屋に居ても火災の早期対応が可能です。

 
 
ページの先頭へ
 
 

ページのトップへ戻る